2005年12月31日

今どきの結婚事情

asahi.comに「国際結婚は15組に1組 昨年まとめ」という記事があり気になったので、掲載しておきます。
増加の原因として日本人男性の外国人女性との結婚が多いそぉだ。で、その相手国を見るとアジア圏の女性のようですねぇ。
ということは...
あくまでも推測ですけど、相当モテなくなっているのかなぁ。日本人って。
良く年をとるとフィリピンパブとかにはまる人が多いらしぃ。とも聞く。その理由としてモテるからしいが、目的はお金という事情もある?あぁ、かなしぃ。
日本人男性ガンバレッ!!

国際結婚は15組に1組 昨年まとめ
昨年の日本人(日本国籍者)の結婚のうち15組に1組が国際結婚で、全体の6.6%まで増えたことがわかった。結婚総数が横ばいを続ける中、来日外国人の定着化などに伴って、10年前の1.5倍、過去最多の4万8414組の国際カップルが誕生。国内では外国人女性と結ばれる日本人男性が増えた一方、海外で届けを出すカップルは逆の組み合わせが目立つ。東京女子医大の李節子助教授が、厚労省の人口動態統計報告と、報告書に掲載されない海外分を分析してまとめた。
2004年に国内で届けられた日本人の婚姻総数は72万417組。国際結婚は3万9511組で、8割近くは夫日本人、妻外国人の組み合わせだ。
一方、海外の日本領事館などに届けられた1万842組のうち、一方が外国人のカップルは8903組。うち85%が妻日本人、夫外国人のケースだった。
国際結婚をした日本人男性計3万2209人が選んだ相手は、中国人が38%、フィリピン26%、韓国・朝鮮18%と続く。日本人女性1万6205人の夫は、米国人24%、韓国・朝鮮17%、中国10%などだった。

ラベル:結婚
posted by Gakicchi at 19:01| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ものは考えようで、熟年離婚後
海外の若いおねいちゃんと再婚という
「アカルイミライ」が待っているともいえるかも。
いずれにせよ、必要なのは、お金だけどね。
熟年離婚妻も、2007年4月に一気にわいてでるらしい。年金分割目当てで、現在は待機中らしい。

せちがらいなぁ
Posted by ane at 2006年01月11日 12:08
実情・・地方の未婚率が押し上げてるんですよ!
もてるもてないわけじゃなくて農村にとついでくれるたくましい女性が少ないんです。あまり実情を知らないと思いますが田舎出身の私はわかります。記事も恣意的に書いてありそうです。中国の方が2位って信憑性がありそうです。中国の農村出身ならこっちでもうまくいきていけそうです。ブランドばかり買ってる女性の方が農村にきてもらえると思えません。ということです。
Posted by 通りすがり at 2006年03月20日 13:11
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